匂い、目隠し…顔面騎乗という行為でりさが思うこと。

女性の肌の香りがついた下着、ヒールを履いてた足など..

前回お話した香りとは対照的になる肉体的な香り。

私には肉体的な匂いに興奮する男性が不思議でたまらなくて

脚やヒール、履いてたストッキングや下着の匂いを嗅いて感じる姿は

男性の痴態を見てるようで、

その瞬間は「変態」とか「これらの匂いを欲するなんて男というよりも雄」そんなことを思います。

男性が下着の匂いが好きな傾向だとか何度聞いても本や記事に書いてあってもこの思いはいつまでたってもきっと変わらない(笑)

だからこそ「ど変態」などそんな言葉出てきてしまうし、笑ってしまうだけでなく
踏んでしまいたくなるし、男性の体を踏み台としながらストッキングを脱ぐ、その脱ぎたてのものを嗅いてる姿は

尚とんでもなくて、下半身丸ごとこれに入れておいたら?という着用命令や、性に目覚めたての純心な中学生みたいでもあるかも⁉︎などいろんなことが頭よぎります。

そして顔面騎乗、この行為を知った時は本当に驚きました。される瞬間の覗く顔はもちろん、目も顔も覆われて呼吸も乱れているのに理性やプライドも、一瞬で奪うかの行為、男性の象徴物の光景。みだらで、どこか情けなくて、淫靡さをより責めたくなります。
人間の感覚は一つ奪われると、他が敏感になるというけれど

女性の椅子という目隠しで匂いに鋭感になってしまうんでしょうか…
長く在籍しながらも、責めてても答えが本当見当たらずいつも不思議に思って、おかしいと思う気持ちが言葉責めとなったり..

まだまだ書きたりないので

またいつかupしたいと思います(笑)

ではまた

 

 

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