アブノーマル足りてますか?のあ&りさ通信vol.10

アブノーマル足りていますか?

素晴らしきアブノーマルの世界

 

自分の性癖が変わっていると気付いたのはいつですか?

幼稚園児?小学生?……

それは何をきっかけに目覚めましたか?

 

幼稚園の先生のお尻ペンペン?

痛い痛いと泣きじゃくりながら……。

それとも、女の子とのお医者さんゴッコ?

好き勝手になすがままにされたとき、子ども扱いにされたときにいつもと違う楽しさを感じながら……

そんな、日常空間と非日常空間の狭間で、小さな性の扉が開きかける。

 

思春期に入り、まわりのノーマルセックスの話題に合わせて平静を装いながら、相槌を打つ……。

遠くから自分の姿を眺めているような感覚で、偽りの自分が苦悩する。

 

ノーマルセッ●スのみが、この世の性の象徴。

性は封建的で、性行為のみが市民権を得て、口に出すことを許される。

 

でも、自分が望む欲望とは果てしなくほど遠い。

義務の性行為で相手の果てる姿にむなしさだけが残る。

 

子孫繁栄とはほど遠い欲望をガマンし続け、人には言えない。

可愛そうなボク……。

 

いい加減、

アブノーマルな自分を認めて、許してあげなさい。

日常は日常。

非日常の扉を開けば、足フェチ、拘束、焦らし、寸止め、顔面騎乗、スパンキング、パウダーマッサージ、アナル、手コキ、フェチ……。

 

扉を開けば、お姉様たちが待っている。

 

まずは、「たっぷりと、ボクのことを正直に話してもらおうかしら」

 

アブノーマルデビューは誰もが緊張をしても感じるモノ。

今まで自分全てを覆ったあの時の、あの瞬間のドキドキ感の正体を探す始まり。

その正体を探すタメに、体と心をゆだねて解放してあげましょうか?

 

非日常への扉はまだ開いたばかり。
のあ&りさ

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