インモラルエクスタシー❸日常から非日常へ

日常から非日常空間へ

子ども時代が終わり、社会の一員として忙しく過ごす毎日。

駅で見かけるミニスカートから覗くフトモモ、OLのタイトスカートから時折、協調されるお尻のライン。

不道徳だと分かっていても、エロスを感じる瞬間。
フトモモで、お尻でどうされたいかまで想像を膨らませていませんか。

キャリアウーマンの高いハイヒールで、秘部を力強く踏まれることを想像しながら、仕事をしているフリかしら。

子ども時代より、具体的になった願望をどうしてほしいの?

学ランや女子高生の制服を着て、私の前で恥ずかしくても、願望を話すことを約束できますか?

そうすれば、
日常では見せることのない、ハレンチ極まりない、秘する期をひとつずつ叶えて差し上げますわ。

踏まれているのに、どうして興奮しているのかしら?
ハアハアと荒くなっているのは、息づかいだけでないようね。

心からみっともない、情けないモノにおくる目で、もっといじめたくなるわ。

床に這いつくばって、四つん這いでお尻を天井に向けて高く上げて、何を待っているのかしら。

お化粧を決めた可愛い女の子が、はしたないにも程があるわ。

インモラルになればなるほど、エクスタシーは加速。
快楽にのたうち回る、

“インモラルエクスタシー”

F2284242-4AE3-4940-8B47-641D09D2CD98.jpeg

渋谷M性感cccats 安西りさ

インモラルエクスタシー①不道徳な快楽