足と脚で征服させられるM性感【のあ&りさ通信vol. 17】

D8C7F467-B478-4BF5-AEE3-79B56F4214E9

足と脚で征服さられるM性感・足フェチプレイ 足コキ・パンスト

猛暑ですね。熱中症で緊急搬送された人が例年を超える勢いの今夏。東京渋谷・M性感では足フェチの重症患者が運ばれてきます。思春期のころ、女性のサンダルの足指を見るだけで満足できていた彼の面影はありません。女性に顔面を踏まれながらの罵声や、足コキでないと昇天できない変態。荒療治が必要ですね。

足フェチのM男性が増加中

体感ですが、おっぱい、お尻、足(脚)の3大フェチの中で、ことM性感では「足フェチ」が多い。ただのフェチズムではなく、足を強調した責めでないとダメ。

・パンスト越しのスベスベとした肌触りで顔を踏まれながらスリスリ
・ストッキングを履いた足先でペニスをグリグリとこねくり回す
・脱ぎたてのヒールやパンストを鼻先にねじ込んで匂いを嗅ぐ
・持参したフットカバーを履いてもらう
・目隠し、拘束で鼻の前のパンスト足を嗅がされる
・両足の裏でペニスを挟んでシコシコ
・ピンヒールでアナルを踏まれたい
・クラッシュが見たい
などなど
足フェチの願望は果てがないのが愛おしい

【足フェチ×願望=無限大】

女装子に変身して、ストーリープレイなど足フェチを主体とした「足責めコラボ」を受けたい重症患者も運ばれてきます。

OL、ミニスカポリス、ナースなどの衣装に女装して、めくるめく足責めを味わってもらいます。お姉さまはミニスカで脚を強調した衣装で出迎えるわ。ヒールやパンスト、ニーハイ、パンスト、ストッキング……お好みを履いて待っているわね。

ストーリープレイ(イメージプレイ)では、恥ずかしがらずに役になりきることが大切。
「凌辱足責め物語」では、あなたは願望を超えるほどの強烈な痴女責めでどうなるのでしょうか。泣いて、もう止めてしまいますか。それとも、限界を超えてみますか。

足指で悶絶亀頭責めを受けても、耐えることができますか。
お潮を吹くまで続けてみましょうね。
足で潮吹かされたと自分のTwitterやFacebook、InstagramなどのSNSに投稿してみますか。写真付きで。それとも写メ日記にしましょうか^_^

濡れたストッキングを嗅がされながら、アナルにバイブを入れられて鳴いても知りませんよ。

あまりの責めに逃げ出そうとしても、金玉を蹴り上げますからね。
拘束して目隠しをして。

それとも、顔面をグリグリと踏みつけて、グチャグチャにしようかしら。
サランラップを足先に巻いて、濡らしてから。
涙とヨダレを垂らした汚い顔の出来上がり。

女の子に似つかない、下腹部の大きなイチモツは寸止め地獄でいかせません。
両足の裏で優しく、ときには激しく、しごいて、ピタッと寸止め……。
いかせてほしいと懇願しても届かぬ願い。

いきたくてもいかせてもらえない。
苦しみと解放感をお姉さまの足だけでコントロールされる喜びを知りなさい。

 

 

29724CBE-B431-49AC-8BDA-8E149265C683
【フェチズムに常識は不要】

思春期のころ、周りは女の子のおっぱいやお尻に夢中。
ボクだけ足や脚だけに一心不乱。

太もも、膝小僧、膝小僧の裏、ふくらはぎ、足首、足指、足の裏……特定の場所は違えども、女性の足に責められたい倒錯。

性には常識も固定観念も必要ありません。
非日常空間では、本能のまま願望に一直線になればいいのです。
日常空間で垣間見る、足フェチシーン。とくに夏は、ミニスカ、サンダル、と足や脚を強調するシーンが増えてきます。おっぱいやお尻よりも、足に目がいきます。

その先はどうしたいと願望がありますよね。
M性感では、
足フェチをストーリーに求めてもいいし、女装して自分がされるシーンを再現できます。

もう願望を抑え込むのは止めにして、楽しんでみませんか。
せっかく、ヒトより性の楽しみを与えられたのですから。

頭が真っ白になる足フェチプレイを体感してみませんか。

 

非日常の官能を✨

のあ&りさ

在籍店:渋谷M性感CCCATSホームページ

Tel  03-3462-5568

 

のあお姉様写メ日記、SM川柳、プロフィールはこちら

りさプロフィール、ブログ

(のあ、りさ出勤日が重なる日は火、土曜日です。出勤時間につきましてはお問い合わせくださいませ)

女装デビュー&応援コーディネートコース詳細はこちらです

9EF09BCF-4A8E-4AD8-8E05-7467472AB713

 

 

https://smmseikan.wordpress.com/2018/07/21/%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%953p%E4%BC%81%E7%94%BB%EF%BC%81%E7%8F%8D%E5%B9%B4%E4%BC%9A/

 

アブノーマルデビュー第2話 「俺から私に変わる女装の魅力」〜のあ&りさ通信vol.9〜

アブノーマルデビュー第2話

「俺から私に変わる女装の魅力」

俺はどこから見てもスキのない男に見られる。日常では男らしくありたい、そう強く思っている。子どもの頃から父親に男らしくあれと教えられた。
そんな俺だが、「女性が持つ恥じらいや綺麗さ、まろやかさに憧れを抱いている」

初めは中学生の頃、口紅を買い「つけてみて(これなんだ)、次は眉毛を描いて(これなんだな)」とステップアップするには時間がかからなかった。

ただし、けっしてゲイではない。女性が好きで、非日常空間では女性から女性として扱われたい。

「日常の本物は本物で、偽物はあくまで遊びの中だからこそ楽しめている」のだと思う。

非日常空間の中で、女装して女の子扱いをされて、空想を膨らませながら女性にイジメられることがいい。
単に女装が好きということもあるが、「美しく変装した姿を見られながら、言葉で辱められ、官能を無理強いされていく過程が好きだ」
「自分の好きな女性、憧れの女性に自分を作る。そして、その空想でなりきった女性が女性に責められる」
これこそが、前頭葉を刺激する快楽。
セックスは好きだが、それは男性として。女性としての快楽を味わう過程が素晴らしいのだ。

「女性で恥じらいのない人は嫌いだ。俺の女装のキーワードは、恥じらいと羞恥心」
それがスタートで全てなのだと思う。

「いやっ」と頭を女性に入れ替えて、演じる。恥じらいを感じることで、男がストンと気持ちが離れるのに対して、終わった後の余韻が長く続くのだと思う。

 

 

(記載させて頂いているお話、お手紙はお客様の許可を頂いております)

 

 

💜のあお姉様ご紹介ページはこちらです💜

【のあ&りさ通信vol.5】 女装子さんインタビュー

【のあ&りさ通信vol.5】
女装子さんインタビュー

 

今回「のあ&りさ3P企画 -女装デビュー&応援コーディネートコース-」にあたり
普段から女装をされている方にインタビューをして、女性のお洋服に対する想いや、きっかけを語って頂きました。

こちらで御紹介させていただきます✨

 

 

【女装したきっかけ】

私が女装したきっかけは高校生の頃
彼女に「ねえねえ私の制服を試しに着てみてよ!!」と言われた事でした。
最初は女装にも抵抗があって「嫌だなあ」と思っていたのですが、一回女装をしてみると、徐々に抵抗は無くなりました。
彼女が女装をすすめてきてハマってしまったというケースは結構多いみたいです。
【女装している時の気持ち】

初めて女装をした時はとても恥ずかしくて、すぐに脱いでしまいたかったのですが、今となっては全くそのような気持ちはなくなりました。
女の子の格好をする時は、下着も女性物なので背徳感も凄くてドキドキしてしまいます・・・。
私は女装で外出をするのですが、周りの人にバレてしまわないかという緊張感も合間ってゾクゾクもします。
他の人に見られているという感覚が余計に興奮させてくれるのかもしれませんね。

 

【女装している時の気持ち等】
女装をする際に制服を着た時の肌の感触というのは、いつもとは全く違うものでドキドキしてしまいます・・・。
「あまり女性用も男性用も変わらないんじゃ無いの?」と思うかもしれませんが全然違います!!
まずブラを付けている感触というのは胸が少し締め付けられているようで、普段では絶対感じる事は出来ません。
パンツもいつも履いている物とは材質が違っていてとても柔らかいですし、何よりも1番思うのは「見られたら恥ずかしい」と感じるようになるという事です。
普段だったら見られてもあまり気になりませんよね?
その下着をさらに包んでくれるのが「制服」という訳ですね。
主にセーラー服を私は着ていますが、やはり男性が着る制服とちがってとても「柔らかい」んです。
それが肌に触れるだけでドキドキもしますがワクワクもします。
「スカート」を履いている時の感触は、よく女装漫画等で聞く「スースーする」という感覚が1番近いと思います。
女装するならズボンじゃなくてスカートが絶対おすすめですよ!!

 

以上かわいい女装子Nさんのインタビュー

続編もお楽しみに✨

 

非日常の官能を✨

渋谷M性感 ccccats のあ&りさ

のあお姉様写メ日記はこちらです

 

【のあ&りさ3p企画】女装デビュー&応援コーディネイトコース