【アルトカルシフィリア】踏まれたい性的嗜好

 

床に響くヒールの音、

あなたの目の前でその音が止まり

ゆっくりとあなたの身体が踏みつけられる。

アブノーマルな刺激と風景に

あなたの身体の一部から滴れる涙液が

床を濡らす。

「どうしようもない変態。」

 

 

 

ハイヒールで踏まれたい願望、

ヒールや脚が好きというフェチとM。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

M的願望と脚

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M的願望と脚。

女性の脚を見て抱く劣情を持つ身体を

優しく撫でられる。

 

香りを嗅ぎたくて

お姉様の前に膝をついてしまう。

自分の欲望に従順になる姿。

 

脚と

ピンヒールに踏まれ

 

「男のあるべき姿」を

滅せられる。

 

好きなものに
劣情を抱くようになったキミの性を

たっぷり

遊んであげる♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶対領域と絶対言えない踏まれたいフェチの願望。

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肌寒くなってきたのでブーツクローゼットの前の方に置き換えました。

スエードものの中のお気に入りGianvito Rossi ブーツ。見た目もなんだけど履き心地が気持ちいい✨✨

ヒールやブーツが大好きなので

これらはりさにとって「大人のおもちゃ」と同じです❤︎

日に日に寒くなってますが生脚好きのM男性は女性の脚が覆われていく秋らしい光景に少し切なさもあるんでしょうか^ ^?

それはさておき

絶対領域とはいうけれど絶対言えない変態的領域に入る願望がM男性にとって沢山のありそうですよね。

社会的なあなたの時とは反対側にある倒錯的なMな嗜好と願望。

 

ニーハイブーツの脚をあなたの身体に乗せられて

上から見られながら叱られたり

罵られるという言葉も欲したり。

あなたの目の前には街中でみる『絶対領域』がにーヒールと言葉が淫脳も身体も刺激しながら近づいてくる。

踏まれたい、罵られたい、叱られたい願望。

身近な人に自分の弱みを見せることはなかなかできなかったり、

あなたが持ってるM的性癖をカミングアウトしてリアルに傷つくことになっちゃうなんてイヤだよね?

 

非日常の空間で

りさがたっぷり苛めてどうしようもないあなたを遊んであげる👠✨

 

 

渋谷M性感cccats      安西りさ

 

 

 

 

 

 

 

 

非日常空間で言われたい言わされたい言葉は何ですか? 恥ずかしい実況中継

IMG_4594非日常空間で言われたいことは何ですか?

もう1人に自分になった非日常空間では、

私からどんな言葉を発してほしい?
それとも、恥ずかしい言葉を言わされたい?

「変態」、「ダメな子」、「情けない」

「本当にどうしようもない‼︎」……なんて罵られるだけでいいの?

優しく、
「いい子だね」と可愛がられたいだけでいいの?

はじめましての挨拶がちゃんとできたら、
「今日はいっぱいイジメてあげるね」

お仕置きが必要な悪い子ちゃんは、
「お仕置きです。お尻を出しなさい。お尻ペンペンです」から始めましょうか?

普段のあなたからMにスイッチを切り替える言葉をお姉さんが発したら、
体がゾクゾクして敏感なあなたの身体が余計に熱くなっちゃうのかしら….

お姉様との微妙な距離感から見えてしまうあなたが疼く姿。

「もうこんなに大きくしているの?ズボンの中でどうなっれいるのかしらね、あなたのぺ●●..」
一気に羞恥心を責め立てる。

上着のボタンを外しながら、胸のまわりからサワサワ。
「もう、乳首が硬くなってるわよ」
反対の手がズボンのベルトを外して、プルンとお漏らしをしたところをジッと冷たい視線で、
「すごーく、恥ずかしいことになっちゃてるじゃない…下着こんな濡れちゃってる..りさのパンティー貸してあげようか?」

身体の淫れを言われながら、どんどんMモードが加速していくあなた。。。

 

私は手を休め、
「どうしてほしいの?」
あなたは私にお願いする立場なのを忘れたのかしら。
自分が「される立場」の高ぶる非日常とM心と身体。

恥ずかしい言葉を言わされる快感。
自分のおねだりを繰り返し言わされる羞恥心。

とてもみっとない股全開の姿を見られながら「自分の手で恥ずかしくなったところ弄ってみなさい」だったり

自分の手で果てそうになる早漏くんは

「まだイッちゃダメ!」と叱られる。

四つん這いでお尻を天井に向けるぐらい突き出す恥ずかしい格好を命令され

乱れきる。

 

もう格好はつけられないわね。

 

最後のおねだりがちゃんと言えたら…

 

快楽の絶頂に連れて行ってあげる。

 

 

 

渋谷M性感ccccats            安西りさ

M時間のニックネーム!あなたの 「呼び名」

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Mになった時、何てお呼びするのがいいかしら?何と呼ばれたい?

りさは動物が好き。
とくに犬が好きで、オスのシーズーを飼っていたこともある。

ワンちゃんの大好きなところは、見た目の可愛さもだけど忠実で賢いところ。
賢さゆえの感情を持ち合わせていて

優しく「ちゃん」付けで名前を呼ぶと、尻尾を振ってたり
オイタをして、キツク呼び捨てにして叱ると、……悲しそうな顔になる。

非日常世界に訪れたあなたは、どんな風に名前を呼ばれたいのかな?
呼び方ひとつで、立場をハッキリできることもできる。

分からないなら、家でイジイジしているときの妄想では自分が女性に何て呼ばれていたか思い出してみて。

女の子みたいに責められたかったり

女装して可愛い女の子になったら、「〇〇ちゃん」

叱られたい、悪い子だと、「〇〇」とキツク呼び捨て。

女教師や保健の先生と生徒のシチュエーションだと、「〇〇君」かな。

さまざまな立場、関係、どんな責めの途中かで、
「ボク」、「呼び捨て」、「〇〇さん」、「先輩」「〇〇部長」、「お前」、……

それとも、名前ですらなく、
「変態」、「淫乱」、「ホウケイ」「粗チン」、「ドスケベ」、とんでもない奴に扱われたいのなら「クズ」。。。
汚い言葉で罵るのが好きなら好きってハッキリ言いなさいね。

コスプレやその時の情景に合わせて、呼び方を大事にすると、興奮に繋がってきたりして。

お姉様と覗きが見つかった隣の家のあなた……。
初めは優しく、
「ボク」どうしてこんなことしたのかな?
……。
黙りこくるのに苛立ち、
「〇〇君」ちゃんと謝らないと許しませんよ。

少しキツメに問いただす。

それでも、黙る態度に、
この「変態」、「ドスケベ!」と罵るお姉様……。

あなたの深い欲情を

責められ、弄ばれ、時に叱られる非日常空間で、

「もう1人の自分となったあなた」は

何て呼ばれたいですか?

アブノーマルデビュー M男性によるコラム 【第1話】非日常世界でのみMとして生きる 〜のあ&りさ通信vol.8〜

M男性によるコラム「アブノーマルデビュー」連載開始
過ぎ去る月日は早いもので、

私達が東京都渋谷区道玄坂C.C.CATS(リンクhttp://www.m-seikan.com/)に入店してから、同じようにあっという間にときが経ちました。
その間にたくさんとのM男性との出会いがあります。その中で、お話いただいたことやお手紙をいただいたことから、かけがえのない思い出を紐解きコラム「アブノーマルデビュー」の連載致します。(記載させて頂くお話、お手紙はお客様の許可を頂いております)

男性目線そのままでお届けしていきます。
共感できる部分や、これからMとしてデビューするきっかけになれば幸いです。

第一話

非日常世界でのみMとして生きる
極々普通の会社員の僕は、子どもの頃から常に対人関係で優位に立つタイプでした。
自分が仕切るのが当然。しかし、小学5年生の頃、女の子に告白されたときのフリ方が酷かったらしく、女子の集団に女子トイレに連れて行かれて、お叱りを受け言葉で責められ、罵られたときに恥ずかしさや辛さ中で僕の中に眠っていたM性が目覚めてしまいました。

その時は具体的なイメージはありませんでしたが、女性にいじめられたいという願望が成長とともに大きくなってきました。

しかし、現実は色々何でも出来るいい子。
女性に辱めを受けたい願望はあったものの、
リアルでは恥をかきたくないという思いが強くあります。

ずっと、さわやかなお兄ちゃんキャラを演じてきました。
大人になった今でも言葉で責められたい、罵られたい、
女性にお尻を叩かれたいが、
仕事や私生活では常に優位に立っていたい思いが強くあります。

そんな自分のギャップを捨てられる非日常的な快楽を求めてM性感にたどり着きました。
風俗へ行くことに抵抗がありましたが、
運命論的に言えば、全ての運を捨ててでも理解してくれる女性と出会いたいという思いでした。

日常で知り合う女性には願望を伝えることはできません。さわやかなお兄ちゃんのイメージのままでいたいのです。

非日常的への扉を開けると、恥ずかしい思いをしたくないのに辱められ興奮してしまいます。叩かれ、踏まれ、脚でもてあそばれる一つ一つが身体の乾きに水を与えてくれるのです。
社会的にどうだとか、理屈とかを吹っ飛ばして快楽をむさぼれます。

 

 

のあお姉様ご紹介ページこちらです❤︎

淫声で…「ペットの時」

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外でノーマルを演じるキミ。

 

 

大好きな足と脚を心の底から感じるタメに
日常の殻を破り捨てて、

 

 

 

「願望」をサラけ出す。

 

 

四つん這いになって、
お尻を天井に向けるぐらい突き出して。

 

これだけ恥ずかしい恰好で、
最大限に痛いほど「どこか」を大きくして

 

 

だらしないものが滴れる。

 

 

 

ハイヒール

 

 

脚を纏うストッキング

 

 

匂い

 

 

 

日常にはない景色を感じる
「ペット」になったキミ。。。

 

 

 

もう喋らなくていいから、

淫声で鳴いてなさい!

 

 

 

アブノーマルな「ペット」なのですから。

 

 

東京渋谷M性感cccats  安西りさ